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代表メッセージ

解体工事は、平成初期から現在に至るまで、法律の制定や改正を何度も繰り返し、その度に昨日までの常識が常識じゃなくなる。そんな変化を繰り返してきました。

解体する建物は、建築基準法の改正とともに年々強固に更新され、解体工事による課題と工法は日々進化しており、その対応策は現場の状況によって様々です。

「解体人なら挑戦だで!!」 という当社理念は、時代の背景色や新工法の採用、社員の自分色を大切にする会社方針から生まれました。
つまり、何事も諦めず 「まずはやってみます!!」 という挑戦スタイルを持って変化し続けてきたことが、結果として解体工事の専門店という一つの形になりました。山田産業は時代とともに進化し続ける解体工事のリーディングカンパニーです。

解体工事をお考えの方は是非、山田産業にお任せ下さい。

会社概要

  • 会社名
    株式会社 山田産業
  • 所在地
    鳥取県鳥取市里仁553-3
  • TEL/FAX
    0857-28-3148 / 0857-28-3187
  • 創業
    昭和52年8月
  • 設立
    平成7年2月
  • 代表取締役
    山田豪人
  • 業務内容
    解体工事、アスベスト除去工事、産業廃棄物処分業、産業廃棄物収集運搬業土木工事、建築工事

企業理念

解体人なら挑戦だで

  1. 新工法、新技術を積極的に取り入れて、これまでの解体工事の常識を壊すため、挑戦し続けます。
  2. 挑戦は言い換えれば、自分の中に今までにない、「新しい色を取り入れる」ということです。時間や立場、環境により変化する自分色を表現できる。解体人つまり解体工事にたずさわる全社員が時間や価値観によって変化する自分色を表現することをもって挑戦し続けます。
  3. 解体工事という業種は法律の制定、改正により、それまでの常識が目まぐるしく変化してきました。よって山田産業のコーポレートカラーは時代の背景や社員の自分色により何色にも変化することで挑戦し続けます。

会社沿革

1977年
昭和52年8月
山田勇社長が山田建材を創業建設資材運搬を中心に業務を行う
1980年
昭和58年6月
土木事業へ参入。住宅地造成工事、河川、道路工事を行う
昭和60年4月
建築物解体工事業へ参入。木造住宅を中心に解体工事を行う
1990年
昭和63年1月
産業廃棄物収集運搬業許可を取得
平成元年1月
社名を山田産業へ変更。解体工事を中心に業務を行う
建設業許可を取得
コンクリート圧砕機、鉄骨カッターを購入
それまでの木造住宅解体工事中心からビル解体工事主体へシフトする
鳥取市立富桑小学校、市営住宅大森団地など鉄筋コンクリート建造物解体を行う。
平成4年11月
0.7㎥ベース超ロング仕様解体機を購入する
平成7年2月
山田産業(有)を設立
平成9年10月
事務所を現行の松並町へ移動
平成10年6月
鳥取市下砂見地内に自社用焼却施設を設置
産業廃棄物処理法の大規模な変更に対応できるように
木くず処理施設を建設する
2000年
平成14年9月
兵庫県、岡山県、産業廃棄物収集運搬許可を取得
平成16年1月
ガレキ類処理施設増設に伴う土地購入(22,000㎡)
平成16年2月
移動式ガレキ破砕機購入
平成16年12月
産業廃棄物中間処分業取得(ガレキ類)ビル解体に伴って発生する大量のガレキを自社処理施設でリサイクルが可能になる
平成17年1月
再生砕石販売開始
平成17年4月
山田豪人 代表取締役 就任
平成21年6月
木くず破砕機を購入 破砕施設設置へ 整備を行う
平成21年8月
アスベスト除去用品を購入 本格的にアスベスト除去工事に参入する
2010年
平成22年2月
特別管理産業廃棄物収集運搬許可を取得(鳥取県、島根県、岡山県)
平成22年3月
産業廃棄物中間処分業追加品目許可取得
木くず等の破砕処理により自社でリサイクルが可能となる
平成22年4月
県有施設の石綿除去等に係る施工業者登録(レベル1)
平成23年2月
1.4㎥ベースの超ロング仕様解体機、ワイヤーソー、ウォールソー、コアドリルを購入、大幅な設備投資。
市街地老朽化に伴い、発生する中層ビル解体を視野に入れ、階上解体地上解体、アスベスト除法、ワイヤーソー切断工事のすべてを自社で対応できる体制を整備
平成23年4月
鳥取市里仁地内にトラックステーションを整備
平成24年11月
1.4㎥ベースのセパレートブーム仕様解体機(2号機)とコンクリート圧砕機(4tクラス)を同時購入
大型解体物件に対応すべく体制強化を図る
平成25年7月
資本金1800万円増資 資本金合計2100万円となる
平成26年2月
特定建設業(建築工事業)を取得
平成26年3月
組織変更を行い株式会社山田産業となるとともに本拠地移転を行い鳥取市里仁地内トラックステーションへ移転
平成28年4月
鳥取県内初となる50t級解体機SK550DLCを導入
平成29年1月
全国解体工事業連合会・鳥取県解体工事業協同組合 加入
平成30年5月
特定建設業(とび・土木工事業・解体工事業)を追加
平成30年11月
特別管理産業廃棄物収集運搬許可を取得(広島県、大阪府、兵庫県)
産業廃棄物収集運搬許可を取得(広島県、大阪府、福岡県)
令和元年5月
Hi-jetアスベスト処理協会 加入
令和元年11月
分社化に伴い、産業廃棄物処分業並びに砂見処理施設を譲渡
令和元年11月
鳥取県初となる超高圧水ユニットHi-jet3000を導入
超高圧水による石綿含有壁面仕上塗装除去工事へ参入
2020年
令和2年10月
超高圧ユニットHi-jet3000 2号機を導入
Hi-jet ARC装置導入 煙突石綿除去工事へ参入
令和3年10月
西日本で第1号となる階上解体時の屋根部飛散防止養生「Cage system」を導入

許可証一覧

自社所有機械一覧

許可車両一覧

安全への取り組み

01 徹底した
事前現地調査

徹底した事前現地調査

立地や建物の詳しい情報を確認し、安全な解体工事の手順について計画をおこないます。

02 現場・重機の
安全管理

現場・重機の安全管理

重機による事故を防ぐため、事前のミーティングはもちろん、作業をポイントの明確化、監視員の設置などをおこないます。

03 解体作業現場への
環境配慮

解体作業現場への環境配慮

アスベスト除去など、解体時に人的影響の恐れのある現場などでは、作業環境に配慮した工法により、より安全に解体作業をおこないます。

主な解体工事経歴

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