株式会社山田産業

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会社概要

沿革

昭和52年8月 山田勇社長が山田建材を創業建設資材運搬を中心に業務を行う
昭和58年6月 土木事業へ参入する
住宅地造成工事、河川、道路工事を行う
昭和60年4月 建築物解体工事業へ参入
木造住宅を中心に解体工事を行う
昭和63年1月 産業廃棄物収集運搬業許可を取得
平成元年1月 社名を山田産業へ変更
解体工事を中心に業務を行う
平成元年1月 建設業許可を取得
平成元年1月 コンクリート圧砕機、鉄骨カッターを購入
それまでの木造住宅解体工事中心からビル解体工事主体へシフトする
鳥取市立富桑小学校、市営住宅大森団地など鉄筋コンクリート建造物解体を行う。
平成4年11月 0.7m3ベース超ロング仕様解体機を購入する
平成7年2月 山田産業(有)を設立
平成9年10月 事務所を現行の松並町へ移動
平成10年6月 鳥取市下砂見地内に自社用焼却施設を設置
産業廃棄物処理法の大規模な変更に対応できるように木くず処理施設を建設する
平成14年9月 兵庫県、岡山県、産業廃棄物収集運搬許可を取得
平成16年1月 ガレキ類処理施設増設に伴う土地購入(22,000m2
平成16年2月 移動式ガレキ破砕機購入
平成16年12月 産業廃棄物中間処分業取得(ガレキ類)
ビル解体に伴って発生する大量のガレキを自社処理施設でリサイクルが可能になる
平成17年1月 再生砕石販売開始
平成17年4月 山田豪人 代表取締役 就任
平成18年6月 砂見処理施設 ヤード増設(2400m2
平成18年10月 下砂見地内に資材置場 第2ヤード設置
平成21年6月 木くず破砕機を購入
破砕施設設置へ 整備を行う
平成21年8月 アスベスト除去用品を購入 本格的にアスベスト除去工事に参入する
平成22年3月 産業廃棄物中間処分業追加品目許可取得
木くず等の破砕処理により自社でリサイクルが可能となる
平成22年4月 県有施設の石綿除去等に係る施工業者登録(レベル1)
平成23年2月 1.4m3ベースの超ロング仕様解体機、ワイヤーソー、ウォールソー、コアドリルを購入、
大幅な設備投資
市街地老朽化に伴い、発生する中層ビル解体を視野に入れ、階上解体、地上解体、アスベスト除法、
ワイヤーソー切断工事のすべてを自社で対応できる体制を整備
平成23年4月 鳥取市里仁地内にトラックステーションを整備
平成24年11月 1.4m3ベースのセパレートブーム仕様解体機(2号機)とコンクリート圧砕機(4tクラス)を同時購入大型解体物件に対応すべく体制強化を図る
平成25年7月 資本金1700万円増資 資本金合計2100万円となる
平成26年2月 特定建設業(建築工事業)を取得
平成26年3月 組織変更を行い 株式会社 山田産業 となるとともに本拠地移転を行い 鳥取市里仁地内トラックステーション へ移転

 

 

 
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